■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
IE等普通のブラウザで見る場合 http://tubo.80.kg/tubo_and_maru.html
専用のブラウザで見る場合 http://www.monazilla.org/
2ちゃんねる Viewerを使うと、すぐに読めます。 http://2ch.tora3.net/
この Viewer(通称●) の売上で、2ちゃんねるは設備を増強しています。
●が売れたら、新しいサーバを投入できるという事です。
よくわからない場合はソフトウェア板へGo http://pc11.2ch.net/software/
モリタポを持っていれば、50モリタポで表示できます。
【環境】琵琶湖を10億分の1サイズで再現した水槽「ナノびわ」 環境維持の仕組み解明へ
- 1 :白夜φ ★:2010/06/26(土) 23:39:35 ID:???
- ◇琵琶湖再現した“ナノ”水槽 環境維持の仕組み解明へ
琵琶湖を10億分の1サイズで再現した水槽で、ロボット工学や生物工学などの研究者が
連携して環境問題を研究する試みがこのほど、立命館大びわこ・くさつキャンパス(草津市)
で始まった。
琵琶湖研究用水槽「ナノびわ」(75立方メートル)。
「ナノ」は10億分の1を意味する。立命大の10学科ほどが連携して琵琶湖の調査などを行う
「琵琶湖Σ研究センター」の活動の一環で作った。
自然の影響を受けやすいよう屋外に設けた。
側面の一部に透明なアクリル板をはめ込んでおり、水中を外から観察できる。
現在は湖底の泥を採取するロボットの操作実験や、
微細気泡を発生させて水中の酸素濃度を維持する実験を行っている。
将来は琵琶湖の魚を放し、土や水草を入れる予定。
水槽に併設されている約10平方メートルの太陽電池で、
酸素供給など水質維持に必要な電力を発電し、水を入れ替えず、
琵琶湖と同じように閉鎖状態で環境維持を目指す。
責任者の川村貞夫理工学部教授(53)は「今後、微生物分野などの研究者とも連携し、
より多彩な研究を行う。一般にも公開して、琵琶湖の環境維持のメカニズムを
体感できる場所にしたい」と話している。
【 2010年06月26日 16時49分 】
研究用水槽「ナノびわ」で、琵琶湖の調査ロボットの操作実験を行う研究者ら
(草津市・立命館大びわこ・くさつキャンパス)
http://www.kyoto-np.co.jp/picture/2010/06/20100626091722.jpg
------------------------
▽記事引用元
http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20100626000032
京都新聞(http://www.kyoto-np.co.jp/)
総レス数 68
12 KB
[ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]
read.cgi ver 05.0.7.9 2010/05/24 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)